スタッフSです!
最近、夏の生ゴミ対策が気になってくる時期になってきました😅
「昨日捨てたばかりなのに、もう臭う…」「気づいたらコバエが飛んでいる…」
そんな経験がある方も多いのではない?
夏は気温や湿度が高いため、細菌が繁殖しやすく、生ゴミが傷みやすい季節🫠
でも、毎日のちょっとした工夫で、ニオイや虫の発生をぐっと抑えることができるそう✨
今回はポイントをいくつか紹介します💡
1「水分」を減らす
生ゴミのニオイの原因のひとつが水分。
野菜を洗った後の水や料理中に出た汁が残っていると、細菌が繁殖しやすくなるそう!
ゴミ袋へ入れる前に軽く水気を切る、
キッチンペーパーや新聞紙で包むなどして余分な水分を吸収してくれるのでおすすめ。
2捨てるまで冷凍!🧊
やっぱりこまめに捨てたい生ゴミ。
でも集合住宅に住まれてる方も多い中で、こまめには捨てれないことも多いですよね😅
Sは去年から生ゴミを小さな袋に入れてゴミの日まで冷凍庫で保管する方法をしてみてます!
冷凍しておけば腐敗が進みにくく、ニオイ対策に役立つ✨
3 野菜くずの事前処理🥕
野菜くずを捨てる前に少し工夫するだけで、水分を大幅に減らすことができるそう!
例えば、キャベツやレタスの芯、大根の皮などは、調理前に天日干しや風通しの良い場所で少し乾燥させてから捨てるとよいとか!
ザルやネットに入れてベランダに数時間置いておくだけでも、水分が抜けて重量が減るそう○
また調理時に、キュウリやトマトなどの水分の多い野菜は、種の部分を取り除いてから捨てると、水分量を減らすことも😳
4ゴミ箱も意外と汚れてる👀
ゴミ袋を交換していても、ゴミ箱の内側には汚れや雑菌が付着していることが😨
定期的に水洗いしたり、アルコールなどで拭き掃除をして、嫌なニオイを防ぎましょう✨
5コバエ対策はシンク周りも忘れずに
Sの大嫌いなコバエ。
コバエは生ゴミだけでなく、排水口や三角コーナーの汚れにも集まります。
毎日使う場所だからこそ、
・排水口をサッと洗う
・食べ残しを放置しない
・生ゴミは口をしっかり閉じて捨てる
この3つを意識するだけでも、コバエが発生しにくい環境に繋がります!
6コバエ対策グッズを用意
ゼリー状のもの、コバエ対策スプレー、ゴミ箱に貼れるものなど様々に販売されてるのでぜひ活用してみてください✨
環境が綺麗だと心もスッキリしますよね✨
心の健康には環境も比例してきます😅
毎日使うキッチンだからこそ、小さな工夫を積み重ねて、暑い夏も気持ちよく過ごしたいですね!
今日も最後までお読みいただきありがとうございました!



